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注目選手と秋の大会−関東

◆関東

▽秋の関東大会

  ★健大高崎(群1)━┓2
            ┣━┓
  文星芸大付(栃2)─┘0┃7(7)
              ┣━┐
   千葉英和(千1)━┓8│0│
            ┣━┘ │
    甲府西(山2)─┘0(7) │7
                ┣━┓
  ★浦和学院(埼1)━┓3  ┃11┃
            ┣━┓ ┃ ┃
 ▲東海大相模(神2)─┘1┃10┃ ┃
              ┣━┛ ┃
   常総学院(茨1)─┐3│1(7) ┃
            ┣━┘   ┃
    甲府工(山3)━┛5    ┃5
                  ┣━ 
  ★作新学院(栃1)━┓8    │0
            ┣━┓   │
   花咲徳栄(埼2)─┘3┃6  │
              ┣━┓ │
    ★横浜(神1)━┓8│2┃ │
            ┣━┘ ┃ │
    下妻二(茨2)─┘1(8) ┃6│
                ┣━┘
  東海大望洋(千2)─┐2  │3
            ┣━┓ │
    ★高崎(群2)━┛4┃4│
              ┣━┘
 ▲東海大甲府(山1)───┘2

関東・東京の出場枠は6。配分は関東5、東京1になりました。浦和学院が
2年連続秋の関東大会優勝を果たし堂々の当選を勝ち取りました。強打と堅守
、バランスの良いチームとスポーツ紙では軒並み高評価です。しかし高い実力
とはうらはらに甲子園では勝てません。熾烈な投手争い、「野手が投手を
育てる」方針が着々と実りつつある、ということで今回こそ好成績を残せるで
しょうか。準優勝で昨夏4強メンバーを多数残す作新学院も当選。主戦投手の
大谷は秋は調子が下がり気味で球威を落とし夏のようなピッチングはできま
せんでしたが、昨夏同様打ち勝つスタイルで決勝までのぼりつめました。
準決勝進出の健大高崎と高崎も順当に当選しました。健大高崎は昨夏の初出場
から続いて春も初出場。高崎は21世紀枠で当選する可能性もありましたが、
実力評価で一般枠からの当選となりました。高崎は東大志望者も多い進学校で
、県予選終了後は中間テストに向け部活動禁止。なんと3週間も練習せずに
その後の関東大会に臨み4強の結果を残したというから驚きです。
関東5校目として横浜が東京2校目の帝京との比較となり、試合運びのうまさ
などが評価されて当選しました。開催地の特権で初戦不戦勝だった山梨1位の
東海大甲府と昨年選抜覇者の東海大相模は関東大会で1勝もできなかったのが
響いて当選ならず補欠校へ回りました。

□注目選手−投手
 諏訪 洸      2   下妻二     左左              
★三木 敬太     2 健大高崎    左左    
 島田 智史    2   高崎      右右
★大谷 樹弘     2   作新学院    右左
 星 知弥      2   宇都宮工    右右
 山口 瑠偉     2   浦和学院    右左
 相内 誠      2   千葉国際    右右
★木村 光彦     2   習志野     右右
★大野 駿    2   習志野     右右
 黄本 創星     2   木更津総合   右右
 福原 寛紀     2   東海大浦安   右右
 塚脇 浩      2   向上      右右
 板野 拓耶     2   武相      右右
 斎藤 大輝     2   慶応      右右
 佐々木 凌貴    2   百合丘     左左
 秋元 秀明     2   三浦学苑    右右
★柳 裕也      2 横浜      右右 
★相馬 和磨     2   横浜      左左
 松井 裕樹     1   桐光学園    左左
 小川 隆治     2   厚木北     左左
 池田 建人     2   日大藤沢    左左
 本多 将吾     2   東海大甲府   右右
 三浦 慎道     2   甲府工     右右
★広瀬 直紀     2   山梨学院大付  左左
□注目選手−野手
★萩谷 直斗   外 2   水城      右左
 山口 大樹   外 2   水戸商     右左
 菅原 拓那   外 2   常総学院    右左
 高島 翔太   外 1   常総学院    右右
★石井 一成   内 2   作新学院    右左
 羽石 裕紀   外 2   作新学院    右右
★長坂 拳弥   捕 2   健大高崎    右右
★内田 遼汰   内 2   健大高崎    右右
★竹内 司    外 2   健大高崎    右左
★林崎 龍也   捕 2   浦和学院    右左
 谷口 清司   内 2   富士見     右右
 鎌田 雅大   外 2   春日部共栄   右右
★石橋 司    外 2   浦和学院    左左
★佐藤 拓也   外 2   浦和学院    右左
 中村 尋    内 2   千葉英和    右右
★松山 大志   内 1   習志野     右右
 永浜 秀紀   内 2   専大松戸    右右
★在原 一稀   外 2   習志野     左左
★福山 慎吾   外 2   習志野     右左
 神宮 隆太朗  外 2   専大松戸    右左
 木村 健人   捕 2   慶応      右右
 渡部 恭平   捕 2   武相      右右
 相原 貴俊   捕 2   横浜隼人    右右
★樋口 龍之介  内 2   横浜      右右
★尾関 一旗   内 2   横浜      右左
 沓掛 祥和   内 2   慶応      右右
 村尾 信義   内 1   武相      右右
 浅井 拓    内 2   向上      右左
 谷津 鷹明   内 1   向上      右左
 鈴木 拓夢   内 2   桐光学園    右左
 矢作 健太   内 2   横浜創学館   右右
★三井 拓哉   内 2   東海大相模   右左
★田原 啓吾   外 2   横浜      左左
 今井 竜斗   外 2   武相      右右
 金藤 悠    外 2   法政二     右左
 山口 達也   外 2   横浜商     右右
 佐藤 将    外 2   桐蔭学園    右左
 田村 啓貴   外 2   向上      右右
 広川 剛大   外 2   向上      右右
 小野 勝司   捕 2   甲府工     右右
 石井 信次郎  捕 2   東海大甲府   右右
 吉岡 佑希   捕 2   日川      右左
 長沢 壮徒   内 2   甲府工     右右
 青木 達也   内 2   日大明誠    右右
★小林 義弘   内 2   山梨学院大付  右左     
 渡辺 諒    内 1   東海大甲府   右右
 松野 光太郎  外 2   東海大甲府   右左
 三枝 拓夢   外 2   甲府工     右左

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選抜出場校メモ

今年の選抜出場校も決まり選抜開幕が待ち遠しいです。花巻東の大谷(右)、
愛工大名電の浜田(左)、大阪桐蔭の藤浪(右)が大会のビッグ3
(日刊スポーツ)として注目されています。優勝争いは昨夏準優勝、
神宮優勝の光星学院、神宮準優勝で注目左腕の浜田がいる愛工大名電、
潜在能力の高さはトップクラスといわれる大阪桐蔭あたりが中心に
なりそうです。

◇北海道  1校
北照     北海道 2年ぶり4回目
◇東北   3校
光星学院   青森  2年連続6回目
花巻東    岩手  3年ぶり2回目
聖光学院   福島  4年ぶり3回目
◇関東東京 6校
浦和学院   埼玉  2年連続8回目
作新学院   栃木  8年ぶり9回目
健大高崎   群馬  初出場
高崎     群馬  31年ぶり2回目
関東一    東京  4年ぶり4回目
横浜     神奈川 2年連続14回目
◇北信越  2校
敦賀気比   福井  2年ぶり4回目
地球環境   長野  初出場
◇東海   2校
愛工大名電  愛知  7年ぶり9回目
三重     三重  2年ぶり11回目
◇近畿   6校
智弁学園   奈良  11年ぶり8回目
天理     奈良  5年連続22回目
履正社    大阪  2年連続4回目
大阪桐蔭   大阪  2年ぶり5回目
近江     滋賀  9年ぶり3回目
鳥羽     京都  11年ぶり4回目
◇中国四国 5校
鳥取城北   鳥取  初出場
倉敷商    岡山  22年ぶり3回目
早鞆     山口  初出場
鳴門     徳島  32年ぶり7回目
高知     高知  2年ぶり16回目
◇九州   4校
神村学園   鹿児島 3年ぶり3回目
九州学院   熊本  2年連続5回目
別府青山   大分  初出場
宮崎西    宮崎  初出場
◇21世紀枠 3校
女満別    北海道 初出場
石巻工    宮城  初出場
洲本     兵庫  26年ぶり3回目

☆ABC評価(日刊スポーツ、デイリー)
▼日刊

光星学院、作新学院、浦和学院、愛工大名電、大阪桐蔭、九州学院

北照、聖光学院、花巻東、健大高崎、高崎、横浜、関東一、三重、
地球環境、敦賀気比、履正社、天理、智弁学園、鳥取城北、倉敷商、
早鞆、鳴門、神村学園、石巻工

近江、鳥羽、高知、別府青山、宮崎西、女満別、洲本
▼デイリー

光星学院、花巻東、浦和学院、作新学院、関東一、愛工大名電、智弁学園、
大阪桐蔭、九州学院、

北照、聖光学院、健大高崎、高崎、横浜、三重、敦賀気比、天理、履正社、
近江、鳥羽、鳥取城北、倉敷商、早鞆、鳴門、高知、神村学園、別府青山、
宮崎西、洲本

地球環境、女満別、石巻工

▼初出場 8校 
健大高崎、地球環境、鳥取城北、早鞆、別府青山、宮崎西、女満別、石巻工
そのうち春夏通じて初が地球環境、宮崎西、女満別、石巻工の4校。
早鞆は夏の甲子園では準優勝経験(1964年)あり。
 
▼優勝経験校
作新学院、横浜、愛工大名電、三重、天理、大阪桐蔭、鳥羽(京都二中)、
鳴門、高知、洲本

▼東北勢4校
2004年(一般枠2校、21世紀枠1校、希望枠1校)以来2度目。北海道・東北
で合計6校選ばれるのは史上初。

▼兵庫一般選考なし
1982年以来30年ぶりのこと。21世紀枠で洲本が選ばれたことで30年ぶりの出場
なしは回避された。

▼北から3番目
女満別(北見支部)は歴代甲子園出場のうち、北から3番目に位置する学校。
最北端は網走南ヶ丘(北見支部)で2番目が留萌(旭川支部)。

▼島からの甲子園
洲本(淡路島)が出場。本土から橋でつながっている島は他に周防大島(周防
大島、当時の校名は久賀)がある。
また離島からの出場は隠岐(隠岐島)、八重山商工(石垣島)、佐渡(佐渡島)
がある。

▼通信制初の甲子園
地球環境が今回通信制初の甲子園出場を決めた。部員は月2〜3回の月曜日
を卒業に必要な単位が認められる授業日として、午後3時まで校舎で勉強して
いるとのこと。また他の平日も正午まで単位以外の授業を受けているという
ことで授業の量は全日制のカリキュラムとそれほど差はない。
その他の通信制野球部は2011年度で立志舎、水戸平成学園など全国9校。

▼プロ野球経験者による甲子園指揮
大越基監督(早鞆)。大越監督は仙台育英夏の甲子園準V投手。その後
プロ・ダイエー(現ソフトバンク)を経て早鞆監督へ。
プロアマ規定の緩和1984年以降では後原富監督(瀬戸内)、佐野心監督
(常葉菊川)に続いて3人目。

◇関連記事
プロから高校野球監督

注目選手と秋の大会−東北

◆東北

▽秋の東北大会

    酒田南(山1)━━━┓10(6) 
              ┣━┐
   秋田中央(秋3)─┐2│0│
            ┣━┘ │0(5)
    福島商(福3)━┛3  ┣━┓
                ┃10┃
    石巻工(宮2)───┐1┃ ┃
              ┣━┛ ┃
   光星学院(青1)━━━┛8(7) ┃9
                  ┣━┓
    花巻東(岩1)━━━┓9  │8┃
              ┣━┓ │ ┃
   日大山形(山3)───┘8┃2│ ┃
                ┣━┘ ┃
    秋田工(秋2)───┐0│1  ┃
              ┣━┘   ┃
   学法福島(福2)━━━┛3    ┃3
                    ┣━ 
     大湊(青2)───┐1(5)   │1
              ┣━┐   │
  東海大山形(山2)━━━┛15│0  │
                ┣━┓ │
   一関学院(岩2)───┐0┃6┃ │
              ┣━┛ ┃ │
   聖光学院(福1)━━━┛5  ┃6│
                  ┣━┘
    能代商(秋1)───┐10(11)│2
              ┣━┐ │
   古川学園(宮3)━━━┛11│ │
                │2│
  ※青森山田(青3)━┓10(7) ┣━┘
            ┣━┓ ┃6
    盛岡三(岩3)─┘3┃1┃
              ┣━┛
     利府(宮1)───┘0(12)

※ 不祥事により推薦辞退


東北の出場枠は一般枠2+神宮枠1で合計3。秋の東北大会は前評判の高か
った光星学院と聖光学院の2校が決勝に勝ち上がり選抜切符を確実にしま
した。昨夏甲子園準優勝の光星学院は秋の大会のべ8試合で75得点する
など打線は旧チームより上との評価です。1番・天久、3番・田村・4番・
北條など甲子園で活躍したメンバー中心に強打者が多数。一方の投手陣に
は課題を残します。甲子園準優勝後の3年生の不祥事発覚で波乱の幕開け
となった新チームでしたが、その後、3年生の練習サポートなどで建て直し
東北大会優勝、さらに神宮大会でも優勝しました。準優勝の聖光学院は東北
大会4試合で自責点0の実績を残した右腕の岡野と捕手・長井のバッテリー
がチームの中心。右腕の岡野は先輩投手から受け継いだ変化球を武器に、
制球力と巧みな投球術でチームを準優勝に導きました。原発事故の影響残る
福島から「明るいニュースを」と闘志を燃やしています。3校目は通常
ベスト4で敗れた2校の比較になるところですが、青森山田の推薦辞退
により、花巻東の当選が確実になりました。花巻東は準決勝で光星学院に
大逆転負けを喫しましたが、高校通算30本塁打超の大谷をはじめ打線は
光星学院に匹敵するほどで、「2年生投手NO.1」の呼び声高い151
キロ右腕の大谷の復帰次第では全国制覇も狙えるといわれています。
21世紀枠の候補は石巻工。東日本大震災と津波の被害の大きかった石巻市
、宮城県を代表し、選抜当選の吉報を待ちます。

□注目選手−投手
 金沢 湧紀     2   光星学院    右右
★大谷 翔平     2   花巻東     右左
★小原 大樹     2   花巻東     左左
 米島 崇晃     1   盛岡三     右左
 近藤 卓也     2   秋田商     右右
 砂田 毅樹     1   明桜      左左
 会田 隆一郎    2   酒田南     右右
★古市 純也     1   鶴岡東     左左
★渡辺 郁也     2   仙台育英    右左
 米 将吾      2   仙台商     左左
 岡野 祐一郎    2   聖光学院    右右
 谷地 哉耶     2   学法福島    右右
□注目選手−野手
★田村 龍弘   捕 2   光星学院    右右
 京田 陽太   内 2   青森山田    右左
★北條 史也   内 2   光星学院    右右
★小川 宗太郎  内 2   能代商     右左
 本山 勝己   内 2   明桜      右右
★太田 知将   内 2   花巻東     右左
 佐藤 廉    外 2   盛岡大付    右右    
下妻 貴寛   捕 2   酒田南     右右
 長井 涼    捕 2   聖光学院    右右
★斎藤 湧貴   外 2   聖光学院    右右
 瀬谷 謙輔   内 2   学法石川    右右

注目選手と秋の大会−北海道

27日の選抜出場校決定まであとわずかになったので、地区別情報を紹介
します。注目選手は報知高校野球1月号より。★は甲子園出場経験あり。

◆北海道

▽秋の北海道大会

     北海(札幌)━━━┓4
              ┣━┓
    函館工(函館)─┐0│0┃
            ┣━┘ ┃4
    女満別(北見)━┛4  ┣━┐
                │2│
   北海道栄(室蘭)━━━┓7│ │
              ┣━┘ │
    滝川西(空知)───┘5  │1(7)
                  ┣━┓
    釧路工(釧根)───┐1  ┃9┃
              ┣━┓ ┃ ┃
     北照(小樽)━━━┛5┃ ┃ ┃
                ┃6┃ ┃
   札幌龍谷(札幌)─┐1  ┣━┛ ┃
            ┣━┓ │2  ┃
    旭川工(旭川)━┛7┃8│   ┃
              ┣━┘   ┃
   白樺学園(十勝)───┘2    ┃4
                    ┣━ 
  函館大有斗(函館)───┐0    │3
              ┣━┐   │
    富良野(旭川)━━━┛1│2  │(10)
                ┣━┐ │
   帯広柏葉(十勝)───┐0┃3│ │
              ┣━┛ │ │
   札幌新川(札幌)━━━┛8(7) │1│
                  ┣━┘
   札幌第一(札幌)━━━┓13(5) ┃8
              ┣━┓ ┃
    北見商(北見)───┘0┃ ┃
                ┃6┃
     静内(室蘭)━┓3  ┣━┛
            ┣━┐ │1
     天塩(名寄)─┘2│2│
              ┣━┘
    武修館(釧根)━━━┛9(7)


北海道の出場枠は1。北海道大会で優勝した北照が当確です。秋はここ5年
で4度目の決勝となるなど安定した成績を残しています。昨年の秋の大会
ではまず小樽地区予選を平均16・3得点の猛打で勝ち上がり全道大会へ。
全道大会では事実上の決勝といわれた準決勝の北海戦で相手投手の変化球
を見事攻略し7回コールド勝ち。決勝の札幌第一戦では延長10回を制し2年
ぶりの優勝を果たしました。全道大会前の徹底した打撃練習が功を奏し大会
4試合でチーム打率.385を記録しました。エース左腕の大串をはじめスタメン
に1年生6人が名を連ねる若いチームです。準優勝の札幌第一は決勝で投手
陣の制球難が響き、秋の全道決勝4連敗目を喫しました。3季連続出場を
目指した北海は玉熊、西村の両右腕が活躍しました。21世紀枠候補の
女満別の右腕・二階堂はMAX145キロの速球派で函館工戦では17奪三振
、9回までノーヒットノーランにおさえるなど選抜されれば甲子園でも活躍
が期待できそうです。

□注目選手−投手
★玉熊 将一      2   北海      右右
★西村 拓真     2   北海      右右
 知久 将人     2   札幌第一    右右
 鳥越 翔      2   苫小牧東    右右
 小山 恭平     2   駒大苫小牧   右右
 鎌田 智海     2   駒大苫小牧   右右
 二階堂 誠治    2 女満別     右右
 東 祐輔      2   函館大有斗   右右
 吉田 拓也     2   富良野     右右
 官野 峻稀     2   旭川工     左左
 和田 悠作     2   駒大岩見沢   右右
 大串 和弥     1   北照      左左
□注目選手−野手
★佐々木 駿   捕 2   白樺学園    右右
★平田 成    捕 2   北海      右右
 高本 和也   捕 2   函館工     右右
 生田 雄也   捕 2   旭川工     右左
★松本 桃太郎  内 2   北海      右左
★佐藤 優太   内 2   白樺学園    右左
 高石 大全   内 2   札幌第一    右左
 斉藤 慎次郎  内 2   札幌第一    右右
 永井 宏和   内 2   駒大岩見沢   右左
 川瀬 尚秀   内 2   北海道栄    右右
 小林 栄太郎  外 2   北照      右左
 近沢 征樹   外 2   札幌第一    右右
 加勢 一心   外 2   札幌第一    右右
 水野 大輔   外 2   札幌日大    右右
 佐藤 大夢   外 1   札幌第一    右左
 高山 大輔   外 1   北照      右右
 吉田 雄人   外 1   北照      右左

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