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神奈川県大会-展望と組み合わせ

■神奈川県大会
覇を狙う東海大相模が中心。小笠原慎之介投手(3年)、吉田凌投手(3年)
の左右ドラフト候補を筆頭に、打線も破壊力ある。好投手の高田孝一(2年)
擁する平塚学園、桐光学園、横浜、横浜創学館、春季県大会準優勝の相模原
など続く。

2015年6月14日8時37分 ニッカンスポーツコムより

◆朝日新聞デジタル:高校野球 神奈川県大会組み合わせ

夏の高校野球神奈川県大会の組み合わせが決まりました。7月11日開幕、
28日に決勝が行われる予定です。186校が参加します。球場は横浜
スタジアムなど。春季県大会の結果からシード校は第1シードが東海大相模、
相模原、桐光学園、橘 第2シードが慶応、日大藤沢、横浜隼人、平塚学園、
第3シードが横浜創学館、綾瀬、座間、慶応藤沢、相洋、藤沢翔陵、桐蔭
学園、鎌倉学園になりました。大会は左右のドラフト1位候補投手を擁する
東海大相模が本命にあがっています。今季限りで勇退する渡辺監督率いる
横浜、昨秋県大会優勝の平塚学園、そのほか桐光学園、相模原などが追う
展開になっています。

★注目選手動画

小笠原慎之介(東海大相模)

吉田凌(東海大相模)

高田孝一(平塚学園)

望月惇志(横浜創学館)


★神奈川県大会 夏の地方大会成績

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この記事へのコメント

No title
突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒http://blju.net/minna/
でブログをやっているきみきといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
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「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
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